カテゴリ:DIGITAL ASKA( 160 )

無病息災を祈って

今日はどんと祭ですねー。
職場でもしめ縄を近くのお寺に持っていったはりました。
わたしは帰宅して直ぐに連れ合いと近くの神社へでかけました。
普段はがらがらやのに、今日は車が一杯。
境内にはすでに結構な人のにぎわい。
屋台の行列やお参りをする人の列が並ぶそばで、燃やしたはりました。
そばに来ると熱気で顔がほてります。
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二人で新年の幸福と無病息災を祈りました。


仙台市内では大崎八幡宮のどんと祭が規模大きく有名やそうです。
それがどこにあるかさえまだ私には分からしませんのですが、
大崎八幡宮では、男衆が裸で腹に晒木綿、腰にしめ縄を巻き、
白足袋・わらじ履き、口に白い紙をくわえねり歩く「裸参り」が行われる。
お参りの間、口をきいてはいけないそうですね。
関西ではテレビでしか見なかった行事が県内の多分近いところで行われているんですねぇ。
高く火の粉を舞い上げる炎を見て、やっぱり、遠くに来たんだなぁ、と実感。
近くに来たご縁なのでと、お守りを一つ買いました。

皆さんも近くのどんと祭に行かれましたか?
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by tsk1225 | 2008-01-14 20:08 | DIGITAL ASKA

転身

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今日も風花が舞う厳しい寒さとなっております。お元気ですか?
本日ふと思いつき、来月山形蔵王に滑りに行くことにしました。
時折しも、石川遼君がプロ転向を決意したように、
私も今季よりスノーボードに転身を決意致しました。
それなら、先ずウェアが要るよねぇ、ということで。
おもむろにゼビオスポーツに赴き、ウェアを買うことにしました。

スノボのウェアってスキーウェアとまるでちがうんですね。
10年前にスキー場の近くに住んでいた冬に初めて買った全身ブルーのウェア。
怖いモノ知らずで、未熟な技術の故に、本人はターンしているつもりでも、ほぼ直滑降状態でゲレンデを一番下まで突っ切ってゆく姿は、友人曰く“青い稲妻”
ちんたらちんたら滑ってどないすんじゃい!
ドヒューンと行ったらんかい!  おぉ〜〜〜。気分スッキリ!

そんな思い出のあるブルーの上下があるのですが、今シーズンはお休み。
一意転身、今季よりボーダーになるのだ。
黒、白の組み合わせで探したけど、気に入るアイテムは無く、
渋めのゴールド系? と思ったら、タグにはモカブラウンと表示のジャケット、
ベージュのズボンをゲット。
樹氷の間をスイスイ・・・できるように頑張るぞ。ヒデヨシ、知ってる人います?
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by tsk1225 | 2008-01-13 22:47 | DIGITAL ASKA

千両の実とラウムゲシュタルト

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母から美味しいすぐきが届けられたその同じ箱の中に、千両が一枝納められていた。仙台で最も素敵な友人のおひとりに頂いたラウムゲシュタルトのガラスの花瓶に生けてみました。七つの細長い花瓶が、七つの袋部分からなる一つの白布で覆われて、とても繊細な感じがする。花瓶と布の隙間に友人からのお祝いのメッセージがプリントされたトレーシングペーパーを入れると光が透けてきれい。
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by tsk1225 | 2008-01-12 23:01 | DIGITAL ASKA

いよいよ!

年が明けてはやくも1週間が経ちました。
どうぞ今年も健康な一年でありますように。
よろしくおねがい致します。

さて、最近少し帰宅が早い。月初のルーチンワークが終わったから。
でも下旬に備えて着々と準備をせねばならない。
でも帰れるときは帰っちゃうのだ。
御飯が待っているではないか。
今日もほぼ定時あがり。
明日やれることは明日やろう。
慣れてきて精神的にも余裕が出てきたのだな。
今の仕事は尽きることは無い仕事なのだけれど、
なんとなく、心の中の両手の中に収まるくらいにこなせるようになってきた。

マックとwinを使って、プリンタ共有したいのだけれど、
なかなか出来ない。格闘の2時間は敗北に終わった。
だれか教えてくれませんか。手応えはあったけど、出来なかった。
用語が難しすぎるし、たくさん過ぎる。なんとかしたい。

いよいよ!
仙台の生活も5ヶ月目。まだそんなもんか。
美味しい物食べて、楽しい友人と仙台ライフ楽しみたい。
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by tsk1225 | 2008-01-08 23:08 | DIGITAL ASKA

サンティアゴ

今日の『世界遺産』はサンティアゴ・デ・コンポステラでした。
10年前に巡礼し、大切な土地となっています。
いつか出来れば10年以内に必ず再び訪れたいと思っている。
その時は徒歩で、フランス側から山を越えてゆきたい。

ヤコブ像や巡礼のシンボルであるホタテ貝や
オブラドイロ隣接のパラドール(国営ホテル)や石畳の細い露地を見ても
ただ事ではないほどの懐かしさに襲われてしまう。

モン・サン・ミッシェルと合わせてきっと訪れるに違いないと
魂が知っている。
心の内奥の方というか、意識の上方というようなレベルで
繋がり、関わりを感じてしまっている。
一種のホームシックでもあるような気がする。

そういえば・・・
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by tsk1225 | 2007-12-24 00:25 | DIGITAL ASKA

ねもとまどかの 和みの十二ヵ月 和の暦 手帳

仙台は、今晩初雪が舞いました。
一昨日金曜日あたりの天気予報でも降雪が報じられていたのですが、朝からググンと冷え込み、夜にはぱらぱら雨から霙に変わり、やはり雪が降るようになりました。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。神野春紀です。
なんだか、ラジオのトーク番組の冒頭よろしくなりましたが、まあいいではないですか。

ラジオ。
と申しますと、わたくし、以前の職場や車の移動中などでしばしばFMを聞きます。クラシック好きなので、NHKとか多いんですが、どうも回数を重ねるうちにとってもマイナーなというか、あまり耳慣れない上に、はっきり言うと退屈してしまうような作品が取り上げられることが多く、そんな時は地元情報の多い民放局になることが多いです。

ラジオ局の番組もいろいろある訳ですが、ついつい気になってしまうのが、ラジオショッピングのコーナーなのです。だいたいはレポーターを兼ねたアナウンサーが商品を紹介し、メーカー担当者とか、推薦者のコメントを交えて、遂には「他では手に入らない、当局だけでの販売、この時期だけの数量限定販売、ずばり◯◯円!」などと言われてごらんなさい、あなた。そしてそれが時によっては、かゆいところに手が届くようなモノであったりしたら、ネットでアクセスしてポチッちゃうんです。これまでにポチッたものとしては、デロンギオイルヒーター(電気でオイルを温め、じんわりと長時間温かく、空気の対流を生み部屋全体を温めるので)、布団乾燥期(冬場、寝る直前に使用するとぽっかぽかに温かく気持ちがいいので)、コンパクトな電気ヒーター(スイッチを入れて即座に温かくなるので)、なんだか温かい物ばかり。やはり私は寒がり屋やということがこれでも証明されていますね。

d0004296_23512380.jpgそんなわたしが車の運転中に聞いてしまい、今回ポチッちゃったのはこちら。
来年の暦の手帳なんです。カレンダーというと、グレゴリオ1世教皇が定めた西洋暦のことです。一年を52週に分け、七日間を一週間という単位としています。『和みの十二ヶ月 和の暦手帳』は暦の季節感を重視し、西洋式の一週間単位ではなく、日本古来の一旬、つまり十日間をくくりとしたもの。上旬、中旬、下旬が綺麗に区切ることが出来るのです。

また、二十四節気と七十二候、雑節、六曜が明記されています。一年を二十四節気で区切ると一つの節気は十五日になります。半月ごとに季節の変化を表し感じることが出来るという暦なのです。
さらに♪ 七十二候ですと、五日ごとにちいさな季節の変化がやって来るということになります。
さらにさらに♪ 月の満ち欠けもイラスト表示されていることと出版社が京都の河原出版というのが私にはポイントでした。茶道をされている方の中にはご存知の方もいると思います。

来年の手帳はどうしようかなと毎年迷うのですが、ビジネス手帳としてではなく、家で眺めながら和の暦の成り立ちや気候の解説などを楽しんでみようと思うのです。
気になった方は是非 こちら でチェックしてみて下さい。

ねもとまどかの 和みの十二ヵ月 和の暦 手帳
208頁 ¥1,500 河原書店 ISBN4-7611-0170-9
サンプルページの立ち読みも出来ますよ。
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by tsk1225 | 2007-11-19 00:16 | DIGITAL ASKA

旅は秋。

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ふふっ、ふふふっ。
久しぶりにまとまって雨が降り続いた一日でしたが、今日は電車で小旅行に行ってきました。静かな町に白く雨が降っていました。旅先で出会った方々のお家に招かれて、お昼に新鮮なお寿司をごちそうになりました。こんなに美味しい大トロや鮑を初めて頂きました。幸せでしたお寿司よりもその幸せなひと時を共にして下さった方の気持ちをとても嬉しく思いました。

その帰りにお土産にといって、山を歩いて採ってきて下さった松茸を持たせて下さいました まつたけですよ〜〜〜。香りといい、味といい、すごいんですよ〜〜〜。自慢になっちゃいました。けど美味しいんですから仕方あらしませんやろ?
しかもお吸い物にして、こんなに入っているやなんて、普通無いですよね〜。ふふっ、すみませ〜ん。
この時季に行くことになって幸運でした。冬に訪れていては、こんなラッキーは無かったです。旅は秋ですね。ふふふっ今日出会ったお二人様、ありがとうございました。本当に幸せでございます。
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by tsk1225 | 2007-10-27 23:42 | DIGITAL ASKA

一年越し

琵琶湖の帰り道。
d0004296_0105993.jpg人気の無い湖畔の道。
ちょうど365日前のほぼ同じ時刻
ここを通った。
365日前のほぼ同じ時刻の落日。
湖面に一艘の舟。
主はいない。
昨年は撮り逃した夕陽。
一年越しのチャンス。
友人なるの写真も楽しみ。






そうそう
本日ガスコンロ設置しました V(^^)V
お湯が湧かせるようになったんです。うふふ。
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by tsk1225 | 2007-08-30 00:12 | DIGITAL ASKA

夏合宿と京土産 そして・・・

残暑お見舞い申し上げます。みなさん、大丈夫ですか?
私は今日銀座をいつもの通り、迷いに迷って、なんとか帰ってきました。
今日はお話ししたいことが一杯あるんですよ。
でも、少しずつにしておこう。
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うーんと、先ずはコレ。
今年でもう4回目になる夏恒例の夏合宿をエクシブ琵琶湖で行っています。
テニス仲間のなる・ゆう夫妻と娘っこと行きました。
一昨年と昨年は学生時代に所属していた硬派なテニスサークルを創設した大先輩二人とそのお仲間も参加していたので、なる・ゆう夫妻と娘っこと私だけのプライベートな“夏合宿”となったのでした。
お盆のころ、最高気温を記録した日。その日の午後信じられない暑い中でコートに立つと、もうじりじりしてきます。なると私はコートに立つのが1年ぶりならば、ラケットを握るのもまじで1年ぶり。365日前に同じ場所でプレイしたのが前回なのでした。横浜には全くテニス仲間も機会もなかったんですよ(泣)。
炎天下で30分もやっていると、熱中症になりかけてるようで、体に幽かな痺れを感じたりしました。脱水です。やばいやばい、とポカリスエットなどを飲み日陰で休憩。無風で高い気温と運動不足の体と認めざるを得ない年のせいで、40分ほどで続けられなくなってしまいました。うーん、情けない!! 20歳の頃なんてどれだけ走り回っても平気でしたのに。あれから10何年。体を気遣う年になってしまいました。
先ずは、コレ。と書いたのにばてばてテニスの話しになってますがな。
日が暮れると、ちびっ子で一杯だったプールは青い光で綺麗になります。琵琶湖岸に建っているので、左の方に少し見えるでしょう。プールをコの字に囲んでいるんですよ。
料理がぐっと美味しくなっていて、たずねるとやはりシェフが変わったとのこと。
マンゴーアイスが絶品でした。
あ、合宿といっていますが、なる・ゆう夫妻の小学生の娘が水泳が天才的に上手で、プールで一日泳いでいます。テニスも覚え始めました。

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母の田舎である岐阜県の東白川村で久しぶりに鮎釣りを父と一緒にしたり、もちろんお墓参りもしたりして、すごく日焼けしてしまいました。
その後、琵琶湖合宿にいったでしょ。それから実家の部屋の片付けをしたり、神戸の親友に彼氏が出来たということで、会いに行ったりして、8日間があっという間に過ぎました。
この雅な写真は、京都の由緒ある金平糖専門店緑寿庵清水の非常にまれにしか作られないという金平糖です。
金平糖は、1546年ポルトガルからもたらされた異国の品々の一つで、中でも一際美しく人々の目を引いたというお菓子でした。当時はとても貴重な品とされ、製造法は一切秘密でした。織田信長も宣教師から送られたとされています。金平糖は出来るまでに2週間かかるそうです。天然素材を加えると砂糖が結晶しないという常識を覆し、緑寿庵清水は日本で唯一の金平糖専門店となりました。店構えも金平糖自体もご主人や店員さんの応対も素晴らしいものでした。ホームページもぜひご覧になって下さい。地方発送もあるようですが、是非是非実際にお店をたずねるのがいいと思います。年に一度しか作れない究極の金平糖や季節限定の品もたくさんあります。
あ、写真に映っているのは、右から柚子、梅、紫蘇の金平糖。
今まで食べていた金平糖とは比較にならない風味と美味しさです。

そうそう、今日仙台市民になりました。泉区民の神野春紀です。
ついでに言うと、明日、新しい部屋に引っ越しちゃいます。
さらば横浜、ハロー仙台、というわけなんです。
どうぞよろしくおねがいします。
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小さいけれど立派なお店の脇の庭が迎えてくれます。
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ご亭主がお見送りに。とってもいい感じの人です。

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by tsk1225 | 2007-08-22 23:55 | DIGITAL ASKA

仙台七夕花火祭

d0004296_127554.jpg仙台は連日猛暑です。みなさま、いかがお過ごしですか?
かみのはるきです。
仙台の七夕は一般的な7月7日より一月遅れて行われるということを知ったのはごく最近。駅の中や町の至る所に絢爛豪華な七夕飾りが吊るされている。
今日は花火祭り。昼間は交通量の激しい道路におびただしい人が座り込み夜空を仰いでいる。そして一本中に入ると、これまた至る所で、建物や樹木の隙間からこぼれてくる花火の一部を少しでも広く視界に入れようと、限られた場所に集まっている。仙台の花火はこうしてビルや樹木の間から見るのだなあ。一部を見ながらその美しい全体の姿を想像するのだなあ。
夏を楽しむ、そのことを実感した日でした。

京都で花火と言うと、宇治川の花火大会か、琵琶湖です。子どものころ宇治川沿いをそぞろ歩きながらゆったりと眺めました。滋賀県の大津までやはり京阪かJRで出かけ、琵琶湖岸に陣取って暑い暑い言いながら見たもんです。
花火師の方、美しい花火をありがとうございます。
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by tsk1225 | 2007-08-05 23:10 | DIGITAL ASKA


  仙台に移住して3年目。    日々の日記と写真たち。


by tsk1225

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