カテゴリ:DIGITAL ASKA( 160 )

フライパンダ II

d0004296_1304476.jpgどうですかっ。
このかわいさっ。
グッチ裕三さんプロデュースによるグッチ裕三うまいぞぉシリーズ。
フライパンダ II
ポチッとしちゃいました。
夕べ、カルボナーラを作る時に使い初めしました。
かなり深めなので、鍋を振っても全然こぼれないし、カスーレも出来そうです。

ちなみに、こんなのもありましたよ。見た途端「なにこれ〜ギャハハハハハッ」。d0004296_1334763.jpg
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by tsk1225 | 2007-07-16 13:05 | DIGITAL ASKA

就職活動

ご無沙汰していてすみません。神野です。
目下人生の新たな局面に進むべく就職活動に専念しているところです。
前の職場から引きずってきたままになっていた疲れが頭や体に出てしまい、
早速フェアリーツリーさんでタイ式マッサージとレイキを受け、楽になりました。
本当に、助かった〜〜〜という気持ちです。
帰る頃には心身共に軽くなっていて、目に力が戻ったのを実感しました。
事前準備を整えたところなので、週明けから本格的に動いて
良いご縁を得て、相応しい職場に出会えるのだろうと思います。
家族や恋人や友人たちの支え励ましが力になっています。

今日はブルームーンですね。
少しお祈りをして眠りたいと思います。
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by tsk1225 | 2007-06-30 23:23 | DIGITAL ASKA

ashes and snow

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ashes and snow http://www.ashesandsnow.org

お台場に出現したノマディック美術館で開かれているグレゴリー・コルベール氏の写真展に行ってきた。展示場は輸送用貨物コンテナと建築家板茂氏の紙の柱で作成されている。一歩中に足を踏み入れると、高く奥行きのあるくらい空間に両側の柱が浮かび上がり、宗教的建築物の持つ一種荘厳な雰囲気を感じさせる。

作品には、タイトルも撮影した場所も一切のインフォメーションがない。
聖典に祈る少年に耳と存在を預ける象。
祈りを捧げダンスを舞う少女たちを象が見つめる。
神殿の回廊で・・舞い・・・鷹が現れ・・・
象が泳ぎ・・・海の深みに・・・人沈み・・
祈祷中の精神の統一と無意識へと近づき沈下する意識の中で覚えるまどろみに人と一体化する象たち。
私はなかなか動物園にも行かないので、これらの動物を目にすることさえあまり無いのだが、この作品の中でかくも美しくしづかに祈りの呼吸が、動物たちとの一体感とともに現れていることに感動して打ちのめされてしまった。
中でも象の目を写した作品には雷に打たれたかのように動きを止められてしまった。
そこで感じたことは言葉を費やしても足りないくらいだ。心の中を奥まで見透かされているような感覚。目には力がある。美しい力がある。その力は時によって強いときも弱いときもあるだろう。喜怒哀楽の感情にあふれることもある。美しさはそのすべての時に共通に現れている。そして力がある。
「私の目を見つめなさい。あなたもこのようになる」
そんなメッセージを受け取っていたことに気付く。
コルベール氏もこんな感動を覚えて撮ったのかもしれない。

会期は6月24日まで。写真集もぜひおすすめです。
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by tsk1225 | 2007-06-03 23:56 | DIGITAL ASKA

今年初めての花火

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横浜開港祭が昨日と今日に行われていて、花火があがるというので行きました。ものすごい人人人でした。6月に花火をみるなんて初めてのことなので、花火の写真をいち早く載せたくて(笑)
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by tsk1225 | 2007-06-02 22:44 | DIGITAL ASKA

楽しみいっぱいの週末

明日から2007年も後半の6月。
今週末は楽しみがいっぱい。
まずは、大好きな映画『ライフ・イズ・ビューティフル』のロベルト・ベニーニの最新作『人生は、奇跡の詩』を観る。現在関東では上映しているシネマは関内近くのシネマ・ジャック&ベティー一ヶ所だけ。公式サイトの予告編を観ただけで、絶対観逃せないと思いました。
昼食を挟んで、六本木の森美術館で開催されているル・コルビュジエ展。パリのアトリエが再現されているという。絶対行きたい。

あと、東京国立博物館の特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ―天才の実像」 と、お台場に出現した移動美術館 ノマディック ミュージアムで開催されている Gregory Colbert 氏のExposition {ashes and snow}を観に行く予定です。

楽しみで、ちょっとぞくぞくしています。
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by tsk1225 | 2007-05-31 15:55 | DIGITAL ASKA

『サン・ジャックへの道』

d0004296_2392222.jpg昨日用があって銀座に出かけることになり、私のツボにハマる映画がやっていることを知った。映画のタイトルは『サン・ジャックへの道』。サン・ジャックとはフランス語で聖ヤコブのこと。スペインのガリシア地方にある聖地サンティアゴ・デ・コンポステラへの巡礼路のことだ。その映画が小さいけど気に入っているシネスイッチ銀座で上映されていた。
この映画館では以前、フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』や『クジラの島の少女』もここで観た。

登場人物みんなが主人公とも言えるタイプの映画だったが、簡単にストーリーをまとめると、大会社の社長で経営と妻のアルコール依存症に悩む兄ピエール、支配的な国語の教師クララ、アルコール漬けで一文無しの弟クロードの三人兄姉が、母の残した遺産を相続することになった。その条件が、サンティアゴまで徒歩で巡礼することだった。他に個性豊かな5人の巡礼参加者と巡礼ガイドのギイを加えた9人の男女が織りなす巡礼ドタバタストーリー。一行はさまざまな思惑を抱えてフランスのル・ピュイから旅の一歩を踏み出した・・・。

こう見えても(どう見えて?)わたくし、神野春紀、実はいつかこのコースを徒歩で巡礼しようと結構真剣に考えているのです。1999年に電車で旅をしましたが、巡礼はやはり歩かないと。数年前の予想では今年あたりでかけている予定でしたが、もう少し先のことになるようです。

ピレネー越えまでのフランスルートは映像からも結構大変そうだという印象。こんなこと出来るかしらんと思う反面、ブルゴスにつく頃には本当の巡礼の目的が見えてくるのではないかという期待もある。おぉ〜〜〜、巡礼熱に罹ってしまふ〜〜〜。

9人の中でもの静かで少し謎めいた女性マチルドをマリー・ビュネルが演じている。2004年の大ヒット作『コーラス』では、新人ジャン=バティスト・モニエが演じた少年ピエールの母親役を演じている。こう書けば観たいという人増えるんじゃないでしょうか? いつもターバンを頭に巻き、中立的な立場の役で各巡礼者と接して行く姿は、居場所を見失いつつある彼女が心のやすらぐ場所、希望の在処を探していく人生そのものの様にも見えました。常に巻いていたターバンがある時頭から離れるのですが、非常にシンボリックな描写でした。生きて行く上で、自分をある意味守るために必要だったターバンを外したことで、マチルドの人生は新しく展開し、愛と喜びを持って生きて行く姿が描かれます。

いろいろなエピソードと巡礼者の交流の中で、はじめは点であった個人の思いや問題が次第に結びつき関係が生まれ線になっていく。生きる喜びや愛する人の死を乗り越えて生きて行くこと、重要だと思いしがみついていたものを手放し価値観が変わってしまうこと、不可能と思っていたことに挑戦しやり遂げること。巡礼の答えは参加者それぞれに異なり、観客にとっても同じであった。何百年も前から続く巡礼。なぜ巡礼するのか。巡礼とは何なのか。たどり着いた時につかむものは? 見終わった時にとても爽やかな気持ちにさせてくれる映画です。

作品中神父やシスターの姿もちらっと出て来るけれど、宗教色のほとんど感じられない作品で、だれでも楽しみやすい作品でした。参加者のうち二人はアラブ人イスラム教徒で、一人はメッカへ行くんだと思い込んでしまっているのです。自分が通ったことのある風景や建物をスクリーンに観るのは旅を思い出して嬉しい気持ちになれます。この広場のこっちに行くとうまいスープの店があったよな、とか、あの階段を自分も降りた!とか心の中で叫んじゃうんですね。巡礼路最後の峠であるモンテ・ゴソ(喜びの丘の意味)にたどり着いたときに目的の大聖堂が己の視野に捉えたときの喜びを疑似体験しただけで心が震えました。結構他のお客さんもそんな人いたんじゃないかな。共感した話し声や笑い声とか結構聞かれました。エンドロールでは巡礼後のそれぞれの様子が映し出され、それぞれに救いがありよかった。これ以上はネタバレになってしまいます〜。

その後、携帯用のマイお箸を買いに行きました。
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by tsk1225 | 2007-05-20 22:22 | DIGITAL ASKA

美容院派ですか? 床屋派ですか?

今朝の夜勤が明けてとても幸せな気分です。というのも明日からゴールデンウィーック!
例年ならそんなの関係なく普通にシフトで仕事が入っているのですが、今年は違います。家族と温泉旅行なんかに出かけちまいます。久しぶりだなー、両親と旅に出るのは。98年にスペインの友人家族をたずねた時以来です。あの時はアンダルシアを中心に回った真夏の旅でした。

夜勤から帰ってきて一休みしてから髪を切りにいつもの店に行きました。しかし、なんと、ゴールデンウィーク前日?ということで、「本日は終了しました」なんて札が・・・。な、なにー?!
どうしよう、困ったぞ。他にお店なんて知らないし。明日からでかけるのに。どうしようっと思いながら駅の方に戻る途中、なんだかオッシャレーな感じの美容院がありました。
今までよく通っていた通りだったのに、全然気がついていませんでした。僕の人生に関係のないところ、僕の髪を切ってもらうところではないと、まったく視野に入れていなかったんですね。お洒落な男の人や女性が入るところ、そう思っていました。お店の中には金髪や銀髪の美容師さんがかっこいい服を着て、腰にハサミのたくさん入った革袋をぶら下げています。中には、こんな陽気だというのにニット帽をかぶっている人もいます。なんで?
夕方6時。夕闇迫る旅の前日。今日切らなくてわ。
背に腹は代えられず、腹をくくって店の中に入ってみます。
カラフルな毛糸の帽子をかぶった女性が案内してくれました。
するとニット帽の男の人が来て、シャンプーしてくれました。すごく丁寧に洗ってくれて気持ちよかったんです。が。
「では、こちらへ案内します」って言うんですよ。
「こちら?」 どこへ行こうって言うんだ?
すると通りに面した全面ガラス張りの、店の外から中が一番良く見えちゃう席に座るようにいわれ・・・。これから髪を切るんだと言う。
なんで〜髪を洗うところと切るところが別々なん?
それでまあ、いつもの通り、「短くして」といい、バリカン入れてもらったんですが、
私、短くても前々文句言わないのですが、
髪に櫛を当ててその上からバリカンを当てて、チリチリ、チリチリ、って 数ミリしかカットしてくれません。「このひとなにやってんの?」と思います。もっとざっくり切ってくれて良いのに。
でもドキドキしていて何も言えません。でもカット後に頭の後に鏡を持ってきて見せてくれますよね。まだまだ、とても切って欲しくて、「もっと横の方を切って下さい」って2回も切ってもらいました。
カットが終わったら、また髪を洗いに歩かされました。今までの経験では店の中で歩くなんて無かったこと。いったん席に着いたら、次に立ち上がるのはひげ剃りもブローも整髪料もすべて終わった完成の時だけ。いわゆる床屋だからです。黒パンツに白いワイシャツの制服。背中にお店のロゴが印刷された・・・。別に女性が切ってくれても良いんです。ただ、あんなに蛍光灯たくさんで、お洒落な格好の人がいるのは慣れてなくて。見た目がカリスマ美容師みたいな人ばかり。とにかくどきどきしました。
二度目のシャンプーが終わったらまた歩いてカットしてくれた席へ移動。そこで髪を乾かして整髪料を塗ってくれます。美容院だからひげ剃りは無いんですね。カミソリのような刃物は扱えない資格なんだそうです。やっぱり床屋はえらい。
店の外に出てみると、やっぱり、あの席は外からよく見える。お洒落そうな女の人が髪に何かを塗って待っている間、かっこ良く雑誌を読んでいる。どうしてもそのお店には僕は似合わないなあ。あんなところによくいたなあ。恥ずかしくなって帰ってきました。
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by tsk1225 | 2007-04-29 23:33 | DIGITAL ASKA

ガラスの燭台

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ずいぶん前から和ろうそくの燭台のような黒塗りの鉄製のいイメージの燭台が欲しいなあと思っていました。いつまでもジャムの瓶のフタではいたくありませんでした。光の影を少なくしたいためガラス製のものを探していました。ネットのショッピングサイトでも私の琴線に触れるものはなかったのですが、今日、長い間探し続けていたガラスの燭台に出会いました。

腰痛がひどくて、あ、実は、先月10日にかるくぎっくり腰になってしまいまして、痛だるい症状がずっと続いていたのですよ。急性期は過ぎてしまったためどんよりと重くて何かが腰の中で爆発しそうな怠い感じが慢性的に残っています。いつも通っている指圧マッサージで軽ーくしてもらった後、中華街のあるお店に呼ばれているような気がして行きました。
チャイハネというインド雑貨が中心のお店でした。でもそこには線香立てくらいしかなく、無ければグラスと針金で作ってみるか—と考えながら更に歩きました。
途中で食べた豚まんがでかくて熱くて美味しかった。それは置いといて。

もう帰ろうかと思った時、みつけました。
ドラクエのスライムみたいな形のガラスで出来た指輪を置いておくものと隣り合わせで売られていました。葉の形をしていて、うまく持ち運べるようになっているではありませんか。
『これ、完璧やん』

これさえあれば、風呂場でも寝室でもマックのそばでも持ち運べます。
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by tsk1225 | 2007-03-01 23:58 | DIGITAL ASKA

グリーンルーム

雨が降って寒かった昨日とは打って変わって、今日はいいお天気でした。
出勤前の少し空いた時間に、昨日買ってきた観葉植物を撮影してみました。
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アジアンタム
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モンステラとサンスベリア

以前に一度ちいさなパキラを枯らしてしまったことがあって、「うちで植物なんて・・・」とちょっとアキラメが入っていたのですが、今回友人の薦めもあり、自分でも必要を感じたので買いに行きました。3軒の花屋をハシゴして見て回りました。

d0004296_22371020.jpgハートの形がかわいいなあと思ってモンステラをまず買いました。
かわいい葉に似合わずMonsterからネーミングされたなんて不思議、と思っていたら。
成長するとこんな葉っぱになるみたいなんですよ。
見たことある!ある! 迫力ありますよね〜。でかくなったらちょっと怖いかも。

そして一番買いたかったのが、サンスベリア。
ちょっと小さめなので成長が楽しみなんですが、
なんと言っても環境に強いので頼もしい奴です。
最初の写真のは、アジアンタム。
小さな葉っぱが可愛らしいです。
本当に爽やかな綺麗な緑色をしているんですよね。
ちょっとくらい渇いても平気なのかな。
寒さには強いのか弱いのか。
湿気はどうなのか。
いろいろ性格や癖を調べて大事に育てたいですね。

こうして部屋に大きめのグリーンを置いてみると、
部屋の雰囲気がすごーく爽やかになりました。
やはり植物の持つオーラを感じるからなのかなと思います。
本質的にグリーンは私にとって必要な色のようです。
森の中を散歩するのは大好きですし、
服や雑貨にしても緑色のものが結構あるんですよ。
毎朝起きるのが少し楽しみになりました。

森と言えば、明日は登山クラブの日で、
丹沢山塊の仏果山に登ってきます。
きっと雪が積もっていることでしょうが、
晴れそうなのでわくわくしています。
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by tsk1225 | 2007-02-21 21:47 | DIGITAL ASKA

ni vu ni CONNU cafe

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ガレットコンプレ


先日Fairy Treeさんでタイ式マッサージ90分コースと30分のレイキを受けました。そのあと、斜め向かいにある小さな隠れ家的なカフェ「ni vu ni CONNU cafe」に行きました。

猛烈に吹き荒れる吹雪から逃れるようにお店に入るとすごく温かくて「助かった〜」と感じてしまう。ノラ・ジョーンズが流れていた。ずっと昔に家の応接間にあったようなレトロなソファーがとても座り心地がよくて、そのままソファーと体と一体化してしまいたいような気持ち(どうよ、それ)。

空腹だったので、ソーセージときのこのクリームソースのガレットとチキンカレーをオーダー。ノートルシャンブルさんのガレットはボリュームありずっしりしていて文句無く美味しいのですが、こちらのガレットは外側がカリッカリの食感で、なかはふんわりクリームでアツアツ。冬のこんな日にはぴったり。そしてチキンカレーは胡椒が効いていて深いコクのある独特のテイスト。

雑誌の『写真日和』をめくり、いろいろと刺激される。あるページにはジャムのろみさんが鎌倉の食べ歩き紹介している記事があったり、最後のページにはAnano"ちゃんが紹介されていたりと、いつもの顔が溢れていました。つながってるって感じ。

窓の外はいつやむともない猛吹雪。
斜めにはFairy Treeの店員さんも見える。
やがて仙台に移り住む。
感覚的には、移って来るというより
帰って来る、帰属する場所に戻って来るという感じが強い。
京都と同じ感覚。
すぐそこに来ている近い将来の小さな未来図を
あれこれと静かな時間の流れの中で思い描く小さな楽しい午後だった。

d0004296_13104052.jpg
チキンカレー


d0004296_13125613.jpgni vu ni CONNU cafe
(ニ ヴ ニ コニュ カフェ)

住所/仙台市青葉区木町通2-6-15
TEL/022-718-6387
営業時間/AM11:30〜PM9:30(L.O)
定休日/月曜日


参考ページ
http://www.cafetribe.com/webpage/cafefile/nivuni/nivuni.html
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by tsk1225 | 2007-02-18 13:11 | DIGITAL ASKA


  仙台に移住して3年目。    日々の日記と写真たち。


by tsk1225

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