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仙台市泉区館(ノートルシャンブル周辺)

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ノートルシャンブルのある仙台市泉区館というところはなかなか素敵な町の景観をしていました。ノートルのアイドル犬パトのお散歩に出かけましたところ、近くの公園に入りました。すごく寒かったのですが、日の光を受けて何かが白く光っていました。こんな透明感が好きです。

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by tsk1225 | 2005-12-28 23:45 | DIGITAL ASKA

第九

ただいま試験勉強休憩中。
今部屋に流れているのは第九。
年の瀬がせまると無性に聴きたくなってどうしようもなくなる。
教会の聖歌隊に属していた頃、
聖歌隊の先輩仲間に誘われるままに「第九を歌う会」に入会。
あまりのレベルの高さ(というよりもその当時はまだまだ
歌うということについて初心者だったんだ)にもちろんついていくことができず、
すぐに断念したが、今もその夢は諦めてはいない。
スコアだってちゃんと持っている。
第九について何かを語れるほどのものは全く持っていないけれど、
第二楽章だ好きだ。
それはモルト・ヴィヴァーチェというテンポのためなのか
特徴的な弦楽の音色のためなのか、
そのどちらとものためなのか、わからないけれど、
とにかく好きだ。
力が満ちてくる。
エネルギーがわいてくる。
精神を落ち着かせて集中するのとは違って、
ハイな状態に持ち上げて集中する感じ。
行くぜ年末、やって来い新年!
そんな感じ。勉強に戻ります。
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by tsk1225 | 2005-12-27 22:46 | DIGITAL ASKA

聖ステファノ殉教者

d0004296_23324659.jpgクリスマスの翌日という覚えやすいこの日は、聖ステファノの祝日です。わたしの霊名でもあります。今、このブログにある右のロゴイメージは、石打の刑にあう聖ステファノのステンドグラス。

英語のスティーブ(ン)、フランス語のエチェンヌ、スペイン語のエステバン、イタリア語のステファノ、ドイツ語のシュテファン、など同じ名前です。ラテン語ではステファヌス、元のギリシャ語ではやはりステファノスで、「冠(をかぶった者)」という意味。カトリック教会では、最初の殉教者としてたたえられています。

時代は、紀元1世紀初頭、キリストの復活と昇天の数年後、12人の弟子たちは宣教活動を行い、弟子の数が増えてきて生活上のこと、日々の食事の分配のことで弟子たちの間に問題が起こりました。12弟子は食事の世話をする7人の奉仕者(助祭のはじまり)を選びました。信仰と聖霊に満ちている人ステファノと、ほかにフィリポ、プロコロ、ニカノル、ティモン、パルメナ、アンティオキア出身の改宗者ニコラオです。

なかでもステファノは恵みと力に満ち、すばらしい不思議な業としるしを民衆の間で行っていました。ところが、一部の人々がステファノに議論を挑みました。いつの時代もねたみはあるのですね。しかし、彼が知恵と”霊”とによって語るので、歯が立たず、彼らは人々を唆して、「わたしたちは、あの男がモーセと神を冒涜する言葉を吐くのを聞いた」と言わせたのです。

ステファノは最高法院に引いて行かれ、偽証人が次のように訴えました。「この男は、この聖なる場所と律法をけなして、一向にやめようとしません。わたしたちは、彼がこう言っているのを聞いています。『あのナザレの人イエスは、この場所を破壊し、モーセが我々に伝えた慣習を変えるだろう。』」と。

最高法院の席に着いていた者は皆、ステファノに注目したが、その顔はさながら天使の顔のようでした。大祭司(裁判官ですね)に弁明の機会を与えられたステファノは、アブラハムから始めて、イサク、ヤコブ、ヨセフ、モーセ、ヨシュア、ダビデ、ソロモンらを導き、救いの預言を成就した神の証しを立てましたが、人々はこの説教を聞いて激しく怒り、ステファノに向かって歯ぎしりをしました。ステファノは聖霊に満たされ、天を見つめ、神の栄光と神の右に立っておられるイエスとを見て、「天が開いて、人の子が神の右に立っておられるのが見える」と言いました。

人々は大声で叫びながら耳を手でふさぎ、ステファノ目がけて一斉に襲いかかり、都の外に引きずり出して石を投げ始めた。証人たちは、自分の着ている物をサウロという若者の足もとに置いた。人々が石を投げつけている間、ステファノは主に呼びかけて、「主イエスよ、わたしの霊をお受けください」と言い、ひざまずいて、「主よ、この罪を彼らに負わせないでください」と大声で叫ぶと、ステファノはこうして眠りにつきました。

こうしたわけで、初代教会において最初の殉教者が生まれました。
最後の言葉はもちろんイエスの十字架上の言葉に重ね合わせたものであり、初代教会がステファノの殉教をいかに大事なことと捉えていたかが伺えます。

その後ステファノの殉教は、サウロの改心という大きな実と結び、やがて地中海諸国への度重なる宣教の要となる偉大な弟子パウロを生み出すことになります。キリスト教を迫害する任務に就いていたサウロは、ダマスコへの途上で天から光に照らされ、イエスの声を聞きます。
するとサウロは目が見えなくなっており、三日間の間見えず、飲まず食わずですごしました。そして幻の中で見た通り、アナニアという弟子によって目が開け元通りになります。そのとき、サウロの目から鱗のようなものが落ちたのです。迫害者サウロは改心し、宣教者パウロとして生まれ変わりました。「目から鱗」というのは、サウロの改心から来ているんですね。

パウロの宣教によって、教会は地中海沿岸にひろがり、ローマの属州であったエルサレムの一部から始まったキリスト教は紀元313年ローマ国教と認められるまでになります。その後はヨーロッパから世界へ広がりました。うまくまとめられませんでしたが、今日はそんなキリスト教の歴史のはじめに殉教したステファノの祝日でした。

あ、そうそうアッシジでは、聖ステファノ教会という小さな教会にも行ったのですが、
なんだか昔からよ〜くそこにいたような、属していたような気がするほど、
リンクする不思議な感じがして、大好きな教会でした。ふらんさんはきっとわかるよね。
古いフレスコ画の一部が残っている質素な古びれた教会でした。
大聖堂からも近くて、よく通いました。SUBASIOに泊まってたから。
ふらんちぇすかさんのサイト(とっても美しいんだよ!)に、聖ステファノ教会が紹介されていました。さっすが、やるぅ〜。あ、えーっと。下のURLをクリック、Assisi01のページ、10枚目の写真です。もう、もう、素敵すぎ! 繰り返しちゃいます。素敵すぎ!
http://www.ne.jp/asahi/galleria/fran/sfrancesco/sfran.html
ふらんさんのブログにも聖ステファノ教会の記事ありました。
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by tsk1225 | 2005-12-26 23:28 | DIGITAL ASKA

あるクリスマスの出来事

・.。・.°..゜☆¨・.。☆・.°..゜・.☆。・.°..゜・..。.

あるクリスマスの出来事

                詩 佐久間 彪

老いた ひとりの農夫が
ゆり椅子に 身をゆだねて
暖炉の火を 見つめていた。

遠く 教会の鐘が鳴っている。
クリスマス・イブ。

かれは もう長いこと
教会に背を向けて生きてきた。
「神が人間になった、だと?
ばかばかしい。
だれが そんなことを信じるものか。」

眼を閉じ、薪のはじける音を聞きながら
かれは まどろみかけていた。

突然
窓ガラスに 何かがぶつかる烈しい物音。
それも次々に、さらにさらに烈しく。
何事かと、かれは身を起こした。
窓際に立って 見たものは
音も無く雪の降り積もる夜闇(よるやみ)の中に
この家をめざして押し寄せて来る
おびただしい小鳥の群れだった。

雪闇に
渡りの途(みち)を誤ったのだろうか
小鳥たちは ともしびを求めて
ガラス窓に次々と打ち当たっては
むなしく軒下に落ちていく。

かれは しばし呆然と
その有様を眺めていたが
外に出るや 雪の降り積もるなか
一目散に納屋へと走った。

扉を大きく左右に開け放ち、
電灯を明々と灯して
干し草をゆたかに蓄えた暗い納屋へ
小鳥たちを呼び入れようとした。
かれは叫んでいた。
「こっちだ、こっちだ、こっちへ来い!」

しかし はばたく小さい命たちは
かれの必死な叫び声に応えず
なおも
ガラス窓に突き当たっては死んでいった。
農夫は 心のうちに思った。
「ああ、わたしが小鳥になって、かれらの言葉で
話しかけることが出来たなら!」

一瞬 かれは息を飲んだ!
かれは
瞬時にして悟ったのだ。
「神が人になられた」ということの意味を。
かれは思わず その場にひざまずいた。

今や、人となり給うた神の神秘にみちた愛が
ひざまずく老いた農夫を静かに被い包んでいた。
かれの上に降りかかり降り積もる雪は
そのしるしとなっていた。


・.。・.°..゜☆¨・.。☆・.°..゜・.☆。・.°..゜・..。.


所属しているメーリングリストで、数年前に教えて頂いた。
以来、やはり胸の奥でずっと大切に仕舞っていて、
クリスマスの時期になると思い出しては読み返すものだった。

今回、先月大盛況のうちに行われたAnano"ちゃんのイベントの
ためのBGMをお手伝いさせて頂くことになった時、
友人から教えて頂いて、数年来胸にしまい込んでいたこの詩を
是非とも歌詞カードの中にのせて紹介したいという
強い気持ちがどこからとも無く湧いてきたのだった。

「ああ、わたしが小鳥になって、かれらの言葉で
話しかけることが出来たなら!」

その瞬間に彼は理解するのです。
神が人となられたことの意味を。
今日、クリスマスはおさな子イエスの生誕を祝います。
救い主がお生まれになり、神さまの愛がこの世に現れたことを祝います。
クリスマス おめでとうございます。
ご縁があって訪れて下さったすべての方の上に
おさな子イエス・キリストの生誕の恵みと喜びが豊かにありますように。
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by tsk1225 | 2005-12-25 21:36 | DIGITAL ASKA

Candle Night

部屋の中にろうそくを12個灯して静かな夜を過ごす。
最近忘れかけていたゆったりした気分を取り戻した感じ。
キリストの誕生は闇を照らす光。
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このデコパージュはイタリア製で、左右が折り畳めるようになっている。中央の聖母子はスペインの画家ムリーリョの作品。私が洗礼を受けた教会の入り口に飾ってあった作品で、素朴なマリアの表情が気に入っている。一番好きな画家の一番好きな作品です。左右の楽奏の天使はベアト・アンジェリコまたはフラ・アンジェリコとも呼ばれる修道士画家の作品。かの有名な受胎告知を描いたのも彼だ。フィレンツェのサン・マルコ修道院にあるこの絵。Anano"ちゃんがノートル・シャンブルの入り口でぶら下げていたモビールの天使は、この天使たちです。天使たちがどうして楽器を奏でているのでしょうか? それは楽器を演奏する姿で神への賛美を表しているのです。フルート、リュート、トランペット、タンバリン、バイオリン、太鼓、竪琴、ハープ、鍵楽器、弦楽器、管楽器、打楽器なんでも得意な様です。
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by tsk1225 | 2005-12-22 22:23 | DIGITAL ASKA

PIETRO ROMANENGO 「シュガーボンボン」

冬至の今日は、20時からろうそくの明かりだけで過ごしています。
ふらんちぇすかさんのところで知ったのですが、
電気の明かりを消すとだけあったので、
PCやステレオはいいのかなということで記事を書きつつ、
"Le Temps de Preparation de Noël..." を聴いて過ごしている。
ほんと聴き飽きるということが無いんですよね。

d0004296_20344285.jpg午前中天気がいいので、洗濯をしまくり、
布団を干し、家中掃除機をかけりして過ごした。
午後になって宅配便が2件届いた。
一つは実家から。白みそと餅、昆布などが入っていて、
京風の雑煮ができるセット。これはおかんから。
もう一つは、ある大切な友人から。
今年わたしにとってはじめてのクリスマスカードと
PIETRO ROMANENGO のシュガーボンボン、中国茶が入っていた。
シュガーボンボン・・・ってなんだっけ?
d0004296_15311217.jpg

私好みの青い小箱を静かに開けると白くて小さな砂糖菓子がわらわら。
しかも美味い。上品な甘さで、プチッと潰れるような食感の氷砂糖?
その中から冷たくて甘いのが流れ出てくる。
プチッとpetit。
すぐに写真を撮ったのだけれど、まだ現像にも出せないので写真はそのうち。
さっきネットで調べてびっくり。
何にびっくりしたかと言うとこないだ、ふらんちぇすかさんが書いていらっしゃった
三留商店のサイトが出てきたりhttp://cafefran.exblog.jp/3243815/
三留商店はここ
お友達のゆみさんのフレデリックパントリーでも、
このシュガーボンボンが紹介されていたのだ。写真お借りしています。
そういえば、前にJunkoさんがくださったのも、PIETRO ROMANENGOのシナモンシュガーだった(だよね?と一応確認してみる)。
こんな風にいくつもつながるべきところにつながっているなんて
嬉しく驚きました。
また一つ口にほおりこんでみた。
小躍りしたくなるくらいおいしい。
今週は幸せな週間だ。
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by tsk1225 | 2005-12-22 21:12 | DIGITAL ASKA

音に聴く

d0004296_22242746.jpg自宅にてイル・プルー・シュル・ラ・セーヌのお菓子をプライベートレッスンされているkunikoさんは、元ノートルスタッフで先月のAnano"ちゃんのイベントで初めてお会いした。イル・プルー・シュル・ラ・セーヌのお菓子・・・って全然よう知らんけど、ま、おいしそうなお菓子を作ってるメーカーだか、ブランド名なのでしょう。それがどんなお菓子か知らないけど、"kunikoさんの"このケーキはもう味覚で覚えてしまった。おしゃべりをしつつ目の前で作ってくれはりました。冷たいケーキなので、できたて冷え冷え。作り立てがいちばんおいしいということで頂きました。お世辞でなく俺好み(あえて男っぽく書いてみる!)の、最もおいしいケーキのひとつです。このおいしさは半端じゃない。

 久しぶりに「ともだち」と呼べる人とゆっくり話をするという休みでした。近くにそういう友達がいないのが現状で、京都に帰ったら、その日に電話して「ほな、今から行くわ。」と上がり込むことができる友人もいるんやけど、関東ではそんな人間関係がほとんどない。職場の人間関係も仕事以外の付き合いは受け付けない雰囲気だし、関西から来た人間としては、なんて寂しい職場なんやろうと思った。関東ではこれが当たり前なのかと。だから片道2時間くらいかかっても、「友達」と呼べる人に会えるのは大きな喜びです。

 いろんなことを訊かれて、おしゃべりした中で一つ印象深いのは「僕はたぶん耳が良いんですよ」という話。だんだんそのことが自分の中でもはっきり意識されるようになってきてるんです。語学を勉強したり、音楽をきいたりしてもそのことは自分で感じたり、耳が良いんやねと人から言われることも度々あった。楽器はとくに何もでけへんのやけど、例外が一つだけあって、ベートーベンのピアノソナタ「月光」の第1楽章だけ弾けるんです。半年の練習で発表会の経験もあるというから本人もびっくり。伝説を作りましたが(恥)。ねこふんじゃったも弾けへんのに。大好きやねん。この曲くらい大好きな曲(ピアノにしても他の楽器にしても、声楽でもなんでも)になると、頭の中のハードディスクに完璧に録音されていて、いつでも好きな時にすぐに再生出来てしまう。『オペラ座の怪人』や『レ・ミゼラブル』などのミュージカルでも同じで、CDが擦り減るんちゃうかと思うくらい聴いたので、全編覚えてしまった。いつでも鼻歌に出てくる。アンプやスピーカー等音響機器に目覚めた中学生のころ。ラジカセやコンポなんかにはまったく、全く目もくれず、電気街へ出かけていってはアンプやスピーカーに熱い視線を注いでいた。私のアンプはSANSUIの"ダブルイレブン"。確かこいつだけで40kgという重さ。しかし? そのクリアーな音像はまったく他の追随を許しませんでした。惚れに惚れ込んだので、学生になって大枚はたいて購入。

 iPodに標準付属のイヤホンなんて、とてもじゃないけど聴けないと感じてしまったので、すぐに本体と同じくらいの値段がするイヤホンを購入。ヘッドホンの方が良いのかもしれんけど、外ではめる気にはなれへん。

 贅沢や浪費はいややなと思うけど、写真や音楽、音響、語学(いずれ再び)といったことには、本当に惚れ込んでしまったら妥協はしない。ほとんどのことがお金がかかるけれど、それ以上の豊かな価値と時間を自分の人生に与えられる。そのための投資は決して惜しむべきではない。こんなお話をkunikoさんとしていて、Junkoさんやふらんちぇすかさんのお話にもなったのでした。みんなそれぞれにすごいねって。小さな旅気分だったし、おいしいケーキもいっぱいいただいたし、とても楽しい一日でした。kunikoさん、ほんとにどうもありがとう。なんとかいうお菓子の焼き型の後がいっぱい付いた木のテーブルは職人さんみたいで、素敵でしたよ。またほんとにリフレッシュしにいっちゃいますよー。

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by tsk1225 | 2005-12-22 00:42 | DIGITAL ASKA

無事に退院しました。

土曜日から入院していたMACが今朝退院してきました。
あまりのはやさにびつくり。
修理センターに着きましたという昨日の報告メールの1時間後には、修理完了発送しましたというメール。修理報告書にはロジックボードとパワーサプライ(電源)の交換とある。今の時代仕方ないと思うが脳みそごっそり抜き取って新しいのに交換というわけだ。
ハードディスクも無事だった。初期化の承諾を求められたので初期化されるんだろうなと思ていたが、データはすべて入院前のまま残っていた。最後の力を振り絞って必死でバックアップ取っていたのに。再設定の類いを一切すること無く、まるで何も無かったように、二泊三日の朝帰りをしてきたような顔をしている(MACが!)。むろんこのMACには入院の記憶なんて残ってないんだろうな。
デスクまわりもこれを機会に一掃。こんなに広かったっけ? 一切のものというものをどけて、洗剤で拭いて、仕舞ったり捨てたりしたらMACとプリンターと電話の子機だけというシンプルさはどうよ。来年はこのままでいこう。とりあえず送信や!
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by tsk1225 | 2005-12-19 11:46 | DIGITAL ASKA

La Famille Moutonのボタン

d0004296_15193226.jpg青いシャツを撮ってみました。
先週La Famille Moutonで、ボタンを購入。1950年代のガラス製のボタン。ずうずうしくも由香さんにお願いして付けてもらった。針と糸なんて、一年に一度触るかどうか。それはやはり専門家にお願いするのがいい。CDのお礼や〜といって付けて下さいました。Yukaさん本当にどうもありがとうございました。ちなみにこのシャツは、もったいなくてまだ着ていません。相応しい機会が訪れる時まで、大事にしておきます。もともとはプラスチックの白いボタンだったんだけど、ボタンを変えるだけで、ガラリと雰囲気が変わってお洒落なシャツに変身。面白いです。

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La Famille Mouton
仙台市泉区寺岡5-11-10 2F
tel/fax 022.377.7224
定休日/日・月・祝祭日 営業時間/10:00~17:00
取扱店 東京/ファーマーズテーブル
    仙台/ノートルシャンブル、ミルクティーハウス、フレデリックパントリー
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by tsk1225 | 2005-12-07 15:40 | DIGITAL ASKA

死海の塩

はぁ〜、いいお湯でしたぁ。今、風呂から出てきました。
といっても、今日は死海の塩を入れてない以前と変わらないお風呂でした。
42℃くらいのちょっと熱めのお湯で、肩までとっぷりんこ浸かりました。
しかし、死海の塩のパワーを確かに感じました。

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by tsk1225 | 2005-12-07 00:09 | DIGITAL ASKA


  仙台に移住して3年目。    日々の日記と写真たち。


by tsk1225

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