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無事に終わりました

なんとか無事に試験が終わりました。
お祈りや励ましをして下さった方、ありがとうございました。
昨日の晩はホテルに泊まりました。
神聖なエネルギーを放っているふらんさんのポスカや
ノートルのホーリーグッズ、Yukaさんからもらった鳩や
ロザリオやメダイをホテルの部屋の窓辺に並べました。
バッハ(ミッシャ・マイスキー)やホリー・コール、グレゴリアン、
レ・ミゼラブル、ショパン、エンヤ、第九など
こよなく愛する曲たちをiPod+ミニ・スピーカーで流し、
まるで自分の部屋にいるかのように落ち着いた気持ちで過ごしました。
もちろん死海の塩の風呂にも入りました。やっぱ欠かせへんやろ〜。
児童初期、そうやない、自動書記をして、
すごく具体的な嬉しいメッセージを天使から頂いた。
中身は内緒です。
すごかったですよ、すらすら文字になって出てくるんです。
同じような経験はこれまでにも何度かあったけど、
これを自動書記っていうのだと、Junkoさんが教えてくれました。
試験は難しかったです。
でも昨晩ホーリーなエネルギーを浴びまくったおかげで、
完全に落ち着いた状態で試験に臨みました。
部屋で勉強していた時よりの何倍も集中出来ました。
そして今は、焦りも心配も無く、出てきた結果が
今私に相応しい良い結果なのだと確信できています。
こんな風に思えるなんて予想してへんかったなぁ。不思議・・・。
結果はどっちでもいいみたい。職場的には合格して欲しいんだろうけど。
合格でも不合格でもそこから導かれ始まる新しい日々と出会いを
大切に一歩一歩前を向いて歩いていくだけのこと。
愛と光のうちに歩いていくだけのこと。
常にわたしを見守ってくれている天使の存在をしっているだけで
こんな気持ちになるとは・・・。
帰りに霊的幼なじみのシスターと8年ぶりに再会してきました。
笑い声も仕草も変わってへんかったけど、時の速さを感じました。
出会った頃の懐かしい思い出話をして夕食までごちそうになってきました。

一泊してきただけだったんだけど、 ←なんやややこしいな
一泊してきただけやってんけど、  ←おぅ、やっぱこれや
中身の濃い二日間やったさかい、旅行に行ってきた気分です。
すっきりしました。お!新月ですね。
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by tsk1225 | 2006-01-29 22:35 | DIGITAL ASKA

行ってきます。

d0004296_1220549.jpg いよいよです。試験やからというて緊張はせえへんけんど、以前の別の国家試験のような自信はあらしませんなぁ。でも、応援励ましのことばを頂き、心強うおます。それに天使さんらもそばにいてくれてはるやろうから。
 朝の強烈なラッシュに飲み込まれんのはいややさかい、今日は新宿のホテルに泊まりに行こう思います。
 さいでん「ひつじやさん」のYukaさんから素敵な贈り物が届きました。娘さんがお書きにならはったいう素敵な詩が書かれたシートにパリみやげの鳩のピンバッジがついていました。Yukaさんありがとうございます。Junkoさんのおみやげの不思議のメダイやふらんちぇすかさんのポストカードといっしょに試験に持って行こう思います。ホテルにこれらのお気に入りのものたちを飾ってリラックスして前晩の準備ができると思います。
d0004296_19482273.gif
麻里子ちゃんの詩

私の国とあなたの国。
同じ大きさなのに・・・
かんきょうはぜんぜんちがう。
食べ物がある?ねる所がある?
お父さん、お母さんといっしょに
くらしてる?
たくさんの“ちがう”がある。
みんな同じ人間なのに。どうして?
でも貧しい国の人たちはえらい。
草を見つけると動物にあげる。
自分も食べ物がないのに。
食べ物があるだけでも、
ねる所があるだけでも、
しあわせなんだ。

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by tsk1225 | 2006-01-28 12:27 | DIGITAL ASKA

オーラソーマ

 ふらんちぇすかさんのお墨付き(笑)もあり、やっぱり気になることは書いてみる。
 1月19日から20日深夜にかけてカラーセラピストで、石けんの中鉢さんのお姉さんである、及川さんと電話でお話しした。
 一ヶ月ちょっと前に、ふらんちぇすかさんが紹介されていたオーラソーマの無料リーディング(by voice社)で、一本目に選んだボトルの名前がキリストだった。
 スーさん(ふらんさんがキリストのことをそう呼んでいらっしゃる。I take it too.)とは、キリスト教との出会いのはじめからただならぬつながりを感じていたし(このことはいつか機会を待って書きたいとも思っています)、バルセロナでミラノ行きの夜行列車を待っている時に突然受けたキリストによる光の啓示(と私が思っていることで、教会の定義する啓示といえるかどうかはわかりません)もあったから、このボトルのことを聞きたいと思っていたんですよ。
 19日にそのようなことをJunkoさんのBBSに書いたら、その日のうちに及川さんとお話しすることになってね、及川さんもJunkoさんから突然電話に出されて「緊張していますー」と笑っていらっしゃいました。
 お話して下さった中で使われていた「用語」の意味は半分程はよくわからなかったけど、キリストのボトルや私の生年月日から導かれた別のボトルから、いろいろとお話下さいました。今度仙台で実際にお会いしてお話しする機会があると思うんだけど、その時はもっとよくわかるんだろうな。そして、ふと思い出してふらんさんが紹介しておられた上のオーラソーマカラーリーディングをしてみた。ふらんさんが本業と副業のお話をされていたのもすごくシンクロしていたし、頭の上で天使たちが集まって「大当たりぃ〜」とがらんごろんと鐘を撞いたり振り回しているかのよう。オーラソーマ、ただものではないです。

結果はこちらです。
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by tsk1225 | 2006-01-22 15:55 | スピリチュアル

しばし休憩します。

あまり大意はないんですが。
大事な試験が目前に迫ってきたので、試験が終わるまでしばしブログを休憩いたします。書きたいことは山ほどあるのですが、とりあえず目の前の山を越えたいと思います。といいつつ、書いてしまうかも。(そういうことをしている場合じゃないだろう) 天使の導きと本能に従いつつ。今晩電話で受け取ったいろんな大事なメッセージを忘れるな>自分。書きたい気持ちを抑えつつ、試験のためにまずはガンバリマス。






結局この世のすべての出来事は一冊の美しい本になるように出来ている。
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by tsk1225 | 2006-01-20 01:43 | 未来

写真追加

現像に出していた写真が出来上がってきました。
昨年kunikoさんちで写したケーキとBenzoくん。
写真屋さんでも「おいしそうなケーキですね」、
「かわいい猫ちゃん!」とコメントを頂きました。
(シュガーボンボンとCandleNightの写真、茅ヶ崎の海の写真はそれぞれの記事に追加しました。)

kunikoさんちのケーキとBenzoくん
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by tsk1225 | 2006-01-13 23:18 | DIGITAL ASKA

人は自分の考えていることに責任を持たなくてはならない。

d0004296_21204112.jpg人は自分の考えていることに責任を持たなくてはならない。
そのためにはいかに自分をコントロールするかを
学ばなくてはならない。
あることを考えたくなかったら、
そのことを口に出してはいけない。
目に留まる物をすべて食べる必要もないし、
考えていることをすべて口にする必要もない。

したがって、まず最初は、
自分のことばによく注意することから始めるのだ。
良い目的のある時にのみ話すようにする。
人生には不必要な考えの一切ないクリアで純粋な心を
持たなければならない時というものがある。
そしてそのような時がいつ来てもいいように我々は修練を積み
準備を着々と整えていかなくてはならない。

われわれは望まないことを、何も考える必要はないし、言う必要もない。
そうした物事に対しては、われわれには選択権というものが与えられている。
この選択がわれわれにあたえられいるということを認識した上で、
次はその選択権をどう使うかを練習しなくてはならない。
自分の心の中に流れ込んでくる考えやアイデアや夢というものを
いくら非難したところで、それには何の意味もない。
自分自身と議論をしたり、自分自身の考えと争ったりしても空しいだけである。
自分で選んだことだけを考えるということが可能なことを
ただ認識しさえすればいい。

考えたくもないことに注意を払う必要など一切ない。
もしそれでも、頭の中にいろいろな考えが入ってきてしまうようであれば
そんなものは放っておいて、こう言ってやればよいのだ。
「私はそのような考えは持たないことにしているのだ」と。
そうすればそういう考えはじきにどこかへ行ってしまうだろう。

決心を固く持ち続け、その目的を見失うことがなければ、
その選択権の使い方も自分の意識のコントロールの仕方も分かってくる。
そうすることではじめて、君たちは浄化を完全な形で、しかも正しいやり方で
経験することができるのだ。そして、そうやって、浄化された君の心と体には
いささかの汚れも残ることがない。
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 
タグ・ボイド著『ローリング・サンダー』平河出版社 1996 pp.202-203
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by tsk1225 | 2006-01-13 16:14 | DIGITAL ASKA

カスーレ

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今晩の夕食はカスーレ!
12月22日放送された「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」をたまたま見て、作ろうと思っていました。本当は昨日作るつもりで、いつも行くスーパーに買い出しに出かけたんですけど、白いんげん豆が手に入らず、今日に持ち越しました。茅ヶ崎から戻る途中寄ったスーパーにはちゃんと白花豆が売られていたんですが、一晩水につけて戻さなければならないため、仕方なく味付きの水煮缶を購入。レシピはこちらで“カスーレ”を検索。

これを機会にシチュー鍋も買おうと思っていたんですが、見つからなくて結局いつも御飯を炊いている圧力鍋でつくりました。Kunikoさんのカスーレはドンクで配っているレシピではオーブンに入れるらしいけれど、このレシピならオーブンがなくたってオーケー。いろんなレシピがあるみたいですが、スペアリブ、ソーセージ、たまねぎ、人参、セロリ、白いんげん豆、トマトペースト、ブイヨンを入れて煮込むだけですので、簡単に出来ました。

作り始めて約1時間後、味見をしてみました。
「ん?! なんじゃ、このうまさわっ!」
よもや自分で作ったとは思えないおいしさでした。自分の料理にこんなに感動したのは久しぶりです。すべての材料からそれぞれの味が抽出されて見事にマッチしていました。お肉もいんげん豆もぷるぷるとろとろと柔らかくとても良い香りが立ち上っていました。
寒い季節になり、野菜をぶっ込んだ鍋に飽きてきていたので、ひとつ得意なレパートリーが増えて嬉しいです。幸せ気分です。みなさまにおすすめです。
撮影する段になり、我が家の食器棚を見回しましたが、使えそうな物がこれしかなく、もうちょっと食器の種類を増やしたいなーと思っております。
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by tsk1225 | 2006-01-10 20:08 | DIGITAL ASKA

茅ヶ崎の海

今日は比較的空気も温かく、息抜きに茅ヶ崎の海岸を歩いてきた。
茅ヶ崎で仕事上の用事があって、ついでに歩いただけなのだけれど。
密かに鞄の中にはデジじゃないカメラを忍ばせてあったりする。

d0004296_15224228.jpg茅ヶ崎の駅に降りたのは2回目。
一度目は駅ビルの中で友人と食事をして話しただけだったので、初めて茅ヶ崎を歩く。
とにかく冬の海を見たいという気持ちが先行していたので、
バスロータリーの路線図でだいたいのあたりをつけて海岸へ行きそうなバスに乗る。
サーフィンショップの前にサーフボードが並んでいた。
やはりここは湘南なのだ。
二つか三つ目のバス停で降りて、海岸沿いの道路を横断し、
グレーの網に囲まれた防風のための松林の向こうはすぐ海岸だった。
松林の間から既に砂浜の砂が広がっており、踏み慣れない浜の砂の感触を楽しむ。
ざっく、ざっく、ざっく。


d0004296_1524153.jpg茅ヶ崎の海岸は横に広くほぼ180度が海。
左(東)には辻堂、江ノ島が、右(西)には大磯方面が一望のもと見渡せる。
そして目の前にはまぶしく輝く冬の太陽。
足下まで打ち寄せる波には光の粒たちがきらきらと。
嫌いな車の音もここでは聞こえず、波の音だけが規則正しく時を刻む。
それでいて二つと同じ音はなく。
さざーん、さざーん、さざーん。


d0004296_15243680.jpgなんだか自分の意識が二本の足から砂浜へ伝わり、
寄せては返す波の波長とシンクロし、
目の前の広いひろい海原や水平線上で交わるこれまた広大な空、
そこで燦然と私や大地や海を照らす太陽、
すなわち自然と一つになったような気持ちになる。
自然の中に在り、自然と共に在り、自然と一体であることを
思い出させてくれた時間だった。


d0004296_15251310.jpg写真を数枚撮って駅に戻る。
バスが来るまで40分もあったので、歩くことにした。
駅から海岸までのまっすぐな道は雄三通りという。さすが。
私がいた海岸はサザンビーチという名前だった。
そうね、やっぱりね、それしかないよね。(ほんと?)
また夕日の沈む頃に来てみたい。
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by tsk1225 | 2006-01-10 16:21 | DIGITAL ASKA

仙台四郎&仙台幸子

NHKで「新選組!!土方歳三最期の一日」を見た後、
つれづれにチャンネルをまわしていると、
NHKで「日本列島”縁起”の旅」という番組が目にとまった。
途中から見たのですが、松本明子さんが商店街のはんこ屋さんで
何かをみつけて「これですよ。あった、あった!」とコーフン気味。
なんだ、なんだ?
その名前に目が釘付けになった。
“仙台四郎”
なんでも、仙臺四郎さんは江戸末期仙台に生まれた実在の人物で、
明治時代、商売繁盛の福の神として商人に大切にされていたと。
何時もニコニコと四郎様が立ち寄る店は必ず大入り満員、商売繁盛・・・、らしい。
(福の神仙台四郎 http://www.nobi.or.jp/z/sendai-shirou/)
仙台では有名人らしく、若い女性が携帯電話にもシールを貼っている。
なんだー?
すると、別の写真が登場。
今度は仙台幸子さん・・・。
仙台って一体? 仙台の人、知ってますか?
仙台の夜の風景を素敵に紹介している
den9manさんの仙台night owl~夜街散歩~にトラックバック
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by tsk1225 | 2006-01-03 23:58 | DIGITAL ASKA

A HAPPY NEW YEAR!

d0004296_11335273.jpg
みなさま、明けましておめでとうございます。
昨年はこのブログを通じてたくさんの方と出会えたことに心から感謝しています。
未踏の地であった東北地方に二度も足を踏み入れることになり、
無縁の街であった仙台が、私にとって特別な街になりました。
聖書に「神のなさる業はすべて時に適って美しい」ということばがあります。
本当にその通りだと思います。

「神のなさる業はすべて時に適って美しい」

2005年は精神的に非常に困難な状況の中で始まりました。
思慮と勇気を振り絞ってなんとかその困難な状況を打開しようと
努力すればするほど、さらに困難になっていく尽くす手の無い状況でした。
その事態を乗り越える手だてはまったくありませんでした。
時が流れてゆくのをただ待っているしかないイバラの道。
自分にできることは何もなく、そのイバラの道を時の流れに沿って
一日一日歩んでいく他なかった日々。
痛みを癒すのではなく、受け入れて胸の奥底で抱きしめていきました。
その痛みが胸の中で花となるまで、胸の中で温めていきました。
すべてを神さまに委ねました。
すべてを神さまに捧げました。

「神のなさる業はすべて時に適って美しい」

すると、ある一人の同志がわたしに与えられました。
まさに心の同志と呼ぶに相応しい仲間。
全宇宙の中でただひとりの同志が支えてくれた。
私の心のすべてをあげて、同志よ、君に感謝しています。
永遠の友情と感謝をこれからも常に君に捧げることでしょう。

「神のなさる業はすべて時に適って美しい」

時が来て、神さまは私が望んだよりもすばらしい仕方で
あの困難を取り払ってくれました。
そしていくつかの時を経て、このブログを始めました。
幾重にも重なるご縁を神さまは結び、困難を耐え抜いたご褒美のように
ブログを通じたご縁の輪が広がっていきました。
きっかけはこの大事な祈りでした。
たびたびリンクしてしつこくてごめんなさい。
わたしのすべての活動の源泉であり、使命であり、目的である祈り。
きっと私のDNAに記されているに違いない祈り。
2005年に頂いたすべての出会いはこの祈りから生まれました。
魂のフォトグラファー・ふらんちぇすかさんがトラックバックして下さり、
すべての出会いの源となって下さいました。
今の私が頂いている喜びは、ふらんちぇすかさんから頂いたもの。
とっても、とーっても、感謝しているんです。
また、今Parisを旅しているノートルのJunkoさんを通して、
聖書の中だけだった天使の存在をずっとずっと身近に感じられるようにもなりました。

Kanaさんが教えてくれたネイティブアメリカンのことばも今もずっと深く響き続けている。
「オーミイタァクアセン」
・・・その言葉の意味は「つながりある全てのものたちへ(感謝、祝福、捧げる〜などのすべての気持ちがつまっている)。。」すべてのものたちの中にはきっと、生きとし生けるものすべて(植物達もふくめ)、大地、火、空気、水、太陽、月、自然の精霊達や、生きとし生けるものを愛しく思い守り導く大いなる存在達が含まれている・・・
・・・私は一人で自動的(自ら動者として)に生きているのではなく、他のいのちによって、他のいのちと共に、私のいのちは他動的(他の動者によって)に、恵みとして生かされている・・・
・・・いのちを生かしている存在への帰依の心・・・
・・・帰依の心というのは、なにがしかの宗教を持つという事に限定されません。どんな小さな事でも構いません。自分以外の全存在という意味で、他のいのちやスピリチュアルなメッセージを与えてくれるものや日々の出会いも含めて、他者への感謝、ありがとうの心をひとつひとつ積み重ねること・・・

「神のなさる業はすべて時に適って美しい」

論理的思考型+++でありながらも直感霊感(幽霊じゃない霊感)も+++なため、
ノッてくるとあふれんばかりに語るけれどうまくまとめるのが苦手な私です(バキッ)。
2005年を勝手に振り返るとこんな一年でした。どんなんや!
涙が喜びに変えられた一年だったと、そーゆーことです。そうなんや?!
すみません、夜勤明けでそろそろ限界が近づいてきました。
とにかくオンでもオフでも出会えたみなさまに感謝、感謝の気持ちでいっぱいなのです。
写真は(今頃かい!)Anano"ちゃん作パトニーちゃん。
もちろん、モデルはノートルのアイドル、パト。今年の主役だね
わたしの散歩仲間です。パトもParisに行ってるのかい?
ではでは、今年もみなさま、どうぞよろしくお願いしまーす。
訳の分からない文章を最後まで読んで下さってありがとうございます。
おやすみなさい〜。
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by tsk1225 | 2006-01-02 13:30 | DIGITAL ASKA


  仙台に移住して3年目。    日々の日記と写真たち。


by tsk1225

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