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疲れ気味〜でも歓びなのだのお話

最近仕事帰りが遅くなることが続いた・・・。
昨日は22時頃帰宅。
今日は23時すぎてた。

ふーーー。

ちょーっとお疲れ気味かな〜?
でも
疲れたときこそ頑張るのら。
その時かならず見てくれている人がいる。
頑張る自分を見てくれている人がいる。
誰も他人が見ていなくても、
自分の魂が知っている。
天の意識や宇宙が知っている。
頑張った充実感が歓びになる。

今日も
ゆっくり死海の塩風呂で癒されようっと。
おやすみなさ〜い。
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by tsk1225 | 2006-06-28 23:52 | DIGITAL ASKA

2006/6/26-2006/7/2 さそり座の空模様。

先週に引き続き
大事なことが着々と進行しています。
今週はそのテーマについて
ちょっとびっくりするようなことが起こるかもしれません。
でも、安心してください
運命の神様がいるとするなら
その神様は今、貴方のために
本当にすばらしいカリキュラムを組み立てているのです。

今週は、ちょっとした変化を体験することになるかもしれません。
とはいえその変化は、
今までの道のりを否定するモノではありません。
否定とか変化とかいうより
この道のりについての位置づけが
あなたの中で変化する、ということかもしれません。
今まで「やらされている」と感じていたことが
不意に
「やりたいこと」
に変わるのかもしれません。
厳しいとばかり感じていた先輩を
いきなりスキになっちゃうかもしれません。

苦しいこと、大変なこと、がんばらなきゃいけないこと。
これらが突然
目指したいこと、美しいこと、楽しいこと、愛すること
に変わるとしたら
こんなに嬉しいことはありません。
でも、なにかそれに似たようなことが
今週以降、起こるような気がします。
その決定的なインパクトが
今週、貴方のもとに訪れるのではないかという気がするのです。

元サイト:筋トレ
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by tsk1225 | 2006-06-24 00:17 | スピリチュアル

大好きな色〜ハートに触れる写真

d0004296_110385.jpg

先日行った鎌倉中央公園の帰り道、バス停のそばに大好きな色の花が咲きでていました。
ベラドンナという花が好きなんですけれど、ベラドンナにもいくつか種類があるようです。
ベラドンナ-ベラモーサム、ベラドンナ-カサブランカ、ベラドンナ-クリプトンビューティー。
他にもあるのかもしれませんが、ベラモーサムのコバルトっぽいブルーが私のツボです。
人をだます者の魅力というけったいな花言葉を持っています。
この名前が分からない花は、やや、やややや、紫よりのブルーですが、
変わった形と色に惹かれてデジカメで撮りました。なんという花でしょうか。
d0004296_2224296.jpg

こちらは、例の公園というよりはビオトープ? 広大な山のような森に囲まれた谷の中に
実験用の水田がありました。そこの近くで私の前をひらひら飛ぶ青いてふてふ。
もうすこし奇麗な水色の羽だったように思います。
なんだかかわいい羽を持っています。
この日はポジで撮ったのですが、うーん、写真って奥が深い。
っていうか、まだまだへたくそやなーって思い知らされました。
ピンぼけ、手ぶれ、不適切な露出、構図もなってなくて、
ふらんちぇすかさんの写真講座受けてるのに、どうしよう?!
一からカメラと対話しなくっちゃと今更ながらに思い始めています。
頭で考えるよりもハートで感じることが大切みたい。
ふらんちぇすかさんの講座を受け始めて、今までもやもやしていた知識や
カメラのことが少しずつ分かり始めてきて、論理的に考えることが多くなりました。
こういう状況だから、これが必要で、こうすればいいのか、いやこっちの方がいいのでは?
写真講座なので、ふらんちぇすかさんの考え方や解説を踏まえて、
勉強? 実験?のためにいくつか設定を変えて同じ被写体を撮ることも増えたので、
失敗も多くなりました。3枚とって1枚がよく出来ればそれで良いというつもりで。
ただ、これまでなんとなくで撮ってきた写真には、なかには力のある写真もありました。
写真展に出すような作品としての力ではなく、
僕の心の目が見つめる、あるいは見つめようとする被写体や光景に力がありました。
今はふらんさんと出会い、ふらんさんとおなじ心で写真を撮ることを目的にしなくても、
ある一定の目標と目指したい到達点が目の前にあらわれたのをしりましたが、
そのゴールに比べて、当然なんですが、なんと今の僕の写真力が低いこと。
もう一度ハートで感じことを感じたままに撮ってみたい、
知識は知識で側に置いておいて、心の目に映る自然や花達を撮ってみたいと
僕のハートに触れる写真を撮りたい、
そんなことを、初めて思うのでした。
なんだ? 写真の話になっちまいました。
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by tsk1225 | 2006-06-23 22:33 | DIGITAL ASKA

キャンドル・ナイト

今年も100万人のキャンドル・ナイトの季節が来たんだなぁ。
serendipity notes の naomi さんが mention されてるのを見て、思い出した。
naomi さんのキャンドルナイトの記事に、トラックバーック!
夕暮れ時のまだ明るいうちからキッチンの窓辺やデスク周りなんかに
ろうそくを点けてみる。
そうだ、ふだん睡眠用に掛けていてなかなか最後まで聞いた記憶がない
あのCDを延々リピートで掛けてみよう。
大天使ガブリエル、ミカエル、ラファエルの音楽です。

d0004296_22141550.jpg今日の夕食はとことんスローフード。
いつものように白御飯にキノアを混ぜて圧力鍋で炊く。
キュウリとにんじんのサラダ。キュウリはさいころ切りにして軽く塩揉み。
にんじんは少し芯が残るくらいに茹でて冷やして、キュウリと混ぜてしばらく冷凍庫で冷やす。オリーブオイルと醤油のドレッシングを直前にかける。あと例のクリームチーズをスライス。
たまねぎとにんじんのコトコト煮込んだ薄味のコンソメスープ。アスマラで食べた味を参考に今日は慎重に慎重になるべく薄味に仕上げました。
お茶は昨日から作ったソレイユ・ルヴァンと烏龍茶のマリアージュ。(って誰かこんな風に使ってたよね? マリアージュの使い方合ってる?)
ろうそくの明かりだけで過ごす時間はなんだかゆっくりに感じます。

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by tsk1225 | 2006-06-19 22:15 | DIGITAL ASKA

クロアチア戦!

前半終了〜〜〜。
ゔぉ〜〜〜。心臓が飛び出そう〜〜〜。
川口よ、よく止めた〜〜〜。
ゔぉ〜〜〜。
かなり熱く応援している神野です!
後半、高原のスーパーミドルシュートと
中村のファンタジックシュート、見せてくれ〜〜〜。
日本、頑張れ〜〜〜。

くぅ〜0対0引き分けで試合終了。
後半かなり叫びまくって声枯れちゃってます。
行け〜 打てぇ〜 取れぇぇ〜 走れぇぇぇぇ〜 ゲホゲホ
こうなりゃブラジル戦に勝って、決勝トーナメント進出しかない。
ブラジル戦で健闘を祈ります。
でも、あっこれ以上言わんとこ。
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by tsk1225 | 2006-06-18 22:57 | DIGITAL ASKA

仙台二日目

d0004296_21125347.jpg 仙台・松島へ京都時代の親友あけみちゃんと旅に出た話を書いていたのだった。ちと忘れかけてたりもして・・・(汗) 松島を散策して天使と出会って、OGATAさんのLEONISに出会って、クチネッタへも行った。そっか、二日目の話からだった。
 二日目と言えば、仙台カテドラル元寺小路教会で木村神父に6年ぶりに再会したり、楽しい朝市でイチゴを買った。野菜やお魚もとても安くて驚いた。森公美子がよく学校を抜け出して食べにきてたというコロッケ屋さんも発見。しばらく市内の散策を楽しんだ後、KANAさんの運転でノートル・シャンブルへ向かう。KANAさんの運転でノートルへなんて、なんてVIP待遇なのでしょう。いつもありがとうございます。この車の中で、ネイティブアメリカンの生活文化に関するとっても興味深いお話をよく聞かせてもらったなぁ。

 昨年の9月、11月に続いて三度目のノートル。先月のことなので、植物達が生き生きとしていて美しい緑がとても印象に残っています。パトにも久しぶりのご対面。元気だったか〜い? 相変わらずもじゃもじゃのぬいぐるみみたいな毛に包まれてる。
 店に入るなりJunkoさんが元職場の後輩まーさんとお友達のまっつ(iccoicco)を紹介してくれて、みんなで由香さんのひつじ屋さんへ行くことに。お休みのはずだけど、開けて下さっているらしい。今回はスケジュールいっぱいで行けなさそうと思っていたので、とてもラッキーでした。あけみちゃんにラ・ファミーユ・ムートンの説明をようしなかった私ですが、百聞は一見に如かず。羊毛や糸やボタンなどがあります。女性達はすぐに虜になって夢中でなにかおしゃべりをしていますが、私にはちょっと。勿論!慣れていないので、かわいい糸やボタンがあっても、どう扱うのか分からないのです。でも、去年ボタンをYukaさんにつけてもらったように、今年も白いシャツ用に白いボタンを買いました。シェル(貝)のボタンだそうです。1ヶ月たつというのに、まだ付け替えていません。針と糸も買ったんですけどねぇ。まだ置きっぱなし。気持ちは早く着てみたいんだけど。

 そして、尾形さんと由香さんの展示会へまた行きました。LEONISがまだ凛々しく立っていました。いやー、あの素敵なランプのオーナーはこの私なのか。売約済みって赤札が貼ってある。嬉しいのとなんだか恥ずかしいのとが混ざった、幸せな気持ちでした。
 ノートルへ戻って、ガレットや海老カレーを頂いた後、ついにエンジェルリンクを受けたのでした。さあ、一体なにが起こるのか。ただただワクワクしていたのでした。
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by tsk1225 | 2006-06-18 21:15 | 仙台・松島

歓びを歌にのせて

歓びを歌にのせて (限定版) (特典CD封入)

緊急チェック作品です。
今テレビで紹介されていたダイジェストを見ていて
ラストの魂のチューンニングシーンで泣けてきました。
早速アマゾンで注文です。
聖歌隊のメンバーやコーラスをしている方、
歌うことや楽器をされている方は、きっと好きになると思います。
神野のこの勘は間違いありません。
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by tsk1225 | 2006-06-17 13:29 | DIGITAL ASKA

2006/6/19-2006/6/25 さそり座の空模様。

今落ちている
苦しい状況だ
思うようにいかない
なんて
絶対に思わないで下さい。
それは偏狭な定義です。
定義は恐ろしいもので、人の心を飲み込んでしまいます。

今の状況は、まるで神様が貴方用にオーダーメイドにつくってくれたかのような
素晴らしいタイミングです。
これほどの時計の調整は
どんな優秀なスイスの技工士でも、ちょっと難しいかもしれません。
運命の神様の職人技は
今の蠍座に大いなる鐘の音を聞かせたいのです。
貴方の耳にそれが入るかどうかはしかし
貴方次第です。

足りないものはたくさんあるでしょう。
渇きを覚えることだってあるかもしれません。
でも、それは
よくよく見ていけば
すべてある方向を指し示しているはずです。
余計なものを捨て、
本来の自分の可能性や欲求を発見し、
塩水をがぶがぶ飲むのをやめ、
おなかの中に満ち足りた「自分」の手応えを感じながら
一歩一歩、のぼる。
この作業が今着々と進行している、それだけではなく
ひとつの頂上に近づきつつあるのです。

今週、蠍座の人の多くに
ある一つの景色が見えると思います。
そこには、蠍座の人が進む道についての全ての情報が
含まれています。
それを見たとき貴方は
自分が今やっていることが正しく、かつ
今想像しているよりももっと大きな幸福の形に近づくためのものなのだ

確信を持てるだろうと思います。

*******

ちょーっと前から、石井ゆかりさんの筋トレのさそり座の空模様。を欠かさずチェック、非公開としてこのブログに保存していました。今日から普通に残しておこうと思います。占いとゆーものが特に興味がないわたしでさえ、石井ゆかりさんのメッセージには奥深い印象をもちいつの間にか「そーだ、そーだ」と思っちゃっているときもあります。好きです。なので個人的な記録のために残します。ブログに残すのが便利だから。
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by tsk1225 | 2006-06-17 00:10 | スピリチュアル

マグダラのマリア

ヨハネ福音書の20章は、イエスの復活を伝えるドラマティックなシーンである。
マグダラのマリアはイエスの墓に行き、墓から石が取りのけてあるのを見た。
当時の墓と言うと洞穴の様な横穴を掘ったもので、穴には円形の石盤を転がしてふたをするのが一般的でした。イエスの遺体はそこにはなく、マリアは慌てて弟子達のところに掛け戻ります。「ペトロ、ペトロ!」 「いったいどうした?マリア。」 マリアは息を荒立てて告げました。「主が墓から取り去られました。」 弟子達も墓に来て、イエスの体を覆っていた亜麻布などが丸めておいてあるのを見ます。およそ理解不可能なことで驚いたことでしょう。弟子達が失意のうちに家路についた後も、マグダラのマリアは墓のそばで泣き悲しんでいました。もぬけの殻の墓に、イエスを探し求めて視線をなんど送ったことか。そうして再び墓穴を見つめた時、今まで見たことのないものを目にしました。白い衣を着た天使が二人立っています。天使たちはマリアに言いました。「婦人よ、どうして泣くのです?」 マリアは畏れつつ答えました。「わたしの主が取り去られました。」 天使の返事を待つともなく、マリアは背後に人の気配を感じて振り向きました。悲しみにあふれる涙ではっきりとは見えません。その人もまたマリアに尋ねました。「あなたはどうして泣いているのですか?。あなたが探しているのは誰です?」 柔らかな口調にマリアは、園丁だと思いました。「管理人さん、あの方はどこですか? わたしが、あの方を引き取ります。どこにおいてあるのか教えて下さい!」
 するとよく知っている声がしました。生前イエスが毎日親しく呼びかけてくれたあの声を。慈愛に満ちたその声は言いました。「マリア」
 マリアの目には静かに涙があふれてきました。涙で見えなくても、そこにいるのが誰かマリアにははっきりと分かりました。今や、生前イエスが言っていたすべてのことがマリアには分かりました。マリアは喜びに満たされて大声で叫びました。「ラボニ(先生)!」
そして、イエスのことばに従って、マリアは弟子達のところに戻って証ししました。
「ペトロ、ヤコブ、ラザロ! わたしは主を見ました。主が、主が復活されました!」

イエス・キリストの復活の最初の目撃者となったマグダラのマリアが証言するところです。
ソウルメイトであるJunkoさんが、マグダラのマリアとの関係について
記事を書かれ始めているのでトラックバックします。

そう、昨年の秋、初めてお会いした時、私にはJunkoさんを包むようにしてマグダラのマリアの存在を見たのです。色が見えたのではなく、人の形が見えたのでもありません。でもJunkoさんと一体化しているその存在——あるいは存在感と言ってよいかもしれません——を感じた、いややはり、「見た」というほうが私の感覚にはフィットしています。おそらくあの意識が、高次元からの意識というものであるのだろうと思います。こういうことばもだんだん私も使えるようになってきました。不思議ですね。そう、あれは確かにマグダラのマリア以外の誰でもありませんでした。そしてその直感のような鋭い感覚は、その後私やJunkoさんが経験するいろいろなしるしによっても、ますます確かなものであることを実感していったのでした。

マグダラのマリアと彫像群


左から洗礼者ヨハネ、フランチェスコ、マグダラのマリア、ペトロ。それぞれのシンボルがあるのですね。私も、イエス、マグダラのマリア、フランチェスコとは昔からかなりの因縁?!(本来こういうことばですよね)がありましたのです。ふふふ。
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by tsk1225 | 2006-06-16 00:44 | マグダラのマリア

楽しき山歩き

d0004296_0145678.jpg 歩くのが好きなのは、思えば子どものころからだった。小学生にして、京都盆地をなす三方の山のほとんどを父とともに踏破していました。先月の松島散策以来、森の中を歩いていない、山歩きをしたいと心が求めていました。
 地図を調べて何となく気になった鎌倉中央公園に行ってみました。ただの公園だったらどうしようなんて心配は、なんのこと? 我ながら結構お気楽。大船から大好きな湘南モノレールで二つ目の駅で降りて、早速歩く。じっとり曇ってて湿度も高い。すぐに汗が額ににじむ。
 住宅街を抜けて、ここらで曲がるか。そういう勘がばっちりあたるんです。入口が真っ正面に。「そうやろ〜、なっ! せやね〜ん。どやっ」 意味不明に口に上る。でも本人はこれしかない最適なことばを発しているんです。

前置きはこれくらいにして、写真を。デジカメです。もともとの目的は、ふらんさんの写真講座提出のための写真を撮影すること。一眼レフにポジフィルムを入れて、マイケル・ケンナ展の時から撮っている。かなりの“山”です。◯◯自然歩道のような山道がぐるっと取り囲み実験や教育目的のための水田もあったりして、山の自然が好きな私好み。花はあんまり咲いていなかったのですが、道ばたにぐぐぐいっと視線を引っ張られたのがこの水滴。ここで20分ほど粘ったかな。三脚無かったのですこしぶれちゃいました。雨の雫たちがこの素敵な場所でそれぞれ気の向くままに一息入れているみたいです。「これからどうする?」「気持ちええさかい、もうちょい休んでから行くわー。」みたいな(笑)

 休憩所のそばにはこれから咲き誇る菖蒲が群生していました。近場でかなり気に入った場所を見つけたので、これから度々訪れる場所になりそう。例のハンチングをかぶって撮っていたら声をかけて下さいね。(誰にいうてる?)
d0004296_018357.jpg
d0004296_019122.jpg

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by tsk1225 | 2006-06-15 00:24 | DIGITAL ASKA


  仙台に移住して3年目。    日々の日記と写真たち。


by tsk1225

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